過去の更新履歴

トピックス・過去の更新等の履歴です。




加ト吉の糖尿病食終売/全量完売いたしました。2004/5/31

こんにゃく生まれのお米「大塚のマンナンヒカリ」525gタイプが75g×7の個食タイプにリニューアル。2004/5/1

こんにゃく生まれのお米「大塚のマンナンヒカリ」2kg入り袋販売開始いたしました。2004/1/01

ニチレイ糖尿病食にニューラインアップ
   「根菜カレーセット」&「 鮭のクリームシチューセット」&「石狩なべセット」です。2003/4/05

加ト吉の介護食終売/全量完売いたしました。2003/2/13

マルハチ村松
    そしゃく困難者用やわらかシリーズお取り扱い始めました。2003/ 1/10

ご歓迎文言 2004/12/31迄
 年明けから、またまた食の安全が揺らいでおります。
 暮れの米国でのBSE感染牛発見から鶏インフルエンザまで。
 なんと、吉野屋などなど牛丼屋さんが牛丼をメニューから外すそうです。なんで?と思いませんか?そこまで外国産牛に依存して、日本の食食はどうなるのでしょう。鶏インフルエンザで、タイからも中国からも、鶏肉は入ってこなくなりました。怖いですね。このインフルエンザは、人に感染して、亡くなる方まで出ています。
 日本でBSEが見つかって以来、肉食をなるべく避けている私としては、日本人は、大豆とお魚で暮らして行くべきでは、と素朴に思っています。お肉を作るためにどれだけの飼料が必要か、そういうことを考えると、現在の日本の食は、とても不安定な状態であると言えます。肉の形で輸入されることも怖いのですが、穀物メジャーに牛耳られる食。これもとても怖いことです。
 お隣の中国で、肉食がどんどん増えています、目を覚ますことなく、ハンバーガーなどの「おいしさ」に口を汚された人々は、穀物メジャーによって国を乗っ取られるということなど知る由もありません。

地産地消。皆様方もどうぞ、地元産品に目をやって下さいませ。



ご歓迎文言 2004/2/2迄
 あっという間に年末になってしまいました。
 今年も輸入食料品の危険性が何度も話題になりましたが、消費者の皆様の行動パターンが激変することはありませんでした。
でも、少しづつですが、国産品や地元産品を意識して利用しようと言う動きが見えてくるようになりました。
食の安全保障を考え、食糧自給率を少しでも上げていきましょう。日本人の食べる物は、日本で作る。地産地消。今一度考えて参り年末は、おせち材料を販売いたしますが、酢蓮根の原料は中国、栗の甘露煮の原料は韓国と、生きるために海外原料へ依存してしまう言行不一致の私でございます。
しかしながら、地元で販売いたします、浅漬け原料は全て国産原料でございます。どうぞ、お買い上げ下さい。


ご歓迎文言 2003/12/12迄
あっという間に夏になってしまいました。
 春先のSARS騒動がやっと治まったようですが、相変わらず脳天気な日本人が多いと感じずには居られません。国益が衝突することの多い国からの食べ物をどうして安易に受け入れてしまうのでしょう。体制の違う国家間の貿易は十分に注意すべきです。
 兵器開発に利用可能な工業機械の輸出制限も大切ですが、食の安全の確保という安保問題にもっと神経を使うべきです。中国の鶏インフルエンザの問題も再燃し、大手食品メーカーの多くがあわてて国内工場への生産シフトを計ったり、他国からの原料手配に奔走するなど、安全で無い食の問題を露呈するような情報が聞こえてきます。国家機関は当然のことですが、メディア各社も、安全保障というものを考える機会として十分に食を意識して欲しいものです。

ご歓迎文言 2003/7/21迄
2003年がスタートいたしました。と申しましても、1月1日からお店を開けている量販店様の関係で、一部部門は無休で対応致しました。やはり年に一度くらい、店などどこも開いていなくて、ゆったりと過ごす数日があっても良いと思いますが、いかがでしょう。
昨年は、食の安全が大きく揺らいだ一年でありました。そういう一年を過ぎて、やっと、食糧自給率の問題が声高に語られるようになりました。また、「経済よりも環境を」という環境派が数年前では考えられないほど一般の市民の中に広がって参りました。地産地消・スローフーズ、そう言った言葉がメディアで語られることも増えてきました。日本人が、生活の全ての面を新しい尺度で見直す一年になればと思っています。
本年もよろしくお願いいたします。

糖尿病食のご紹介画面オープンです。2002/3/25

宅急便「メール通知サービス」への対応始めました。2002/3/19

ご歓迎文言 2003/1/11迄
中国から輸入された冷凍ほうれん草や松茸から残留農薬が検出されました。
BSE発生以来、国内でも食の安全への信頼が揺らいでいますが、小さいながらも食品メーカーとして、今一度、食の原点「安全」について考えることが必要です。まさに、他山の石であります。
同業の漬物製造業者の中には、価格競争に勝つために、中国から浅漬け原料を輸入するものが居ます。
原菜の味を活かすべき浅漬けです、輸入されたロット全てについて残留農薬等の検査を終えたものが原料に回っているのでしょうか?
けして、そうではないはずです。

ジャパンネットバンクでのお支払い可能になりました。バンク内のお振り込みは手数料52円です。2002/11/02

ご歓迎文言 2002/10/15迄
最近は、梅干しが腐ってしまう。そんな時代になってきました。素材を活かした、保存食。浅漬けも古漬けもそんな発想がスタートなのです。
初心を忘れた、調味浅漬けに走る昨今の売場を見て、悲しくなる古いタイプのお漬物屋さんです。

イーバンク銀行に口座開設いたしました。イーバンクからのお振り込み料無料です。2002/10/4

こんにゃく生まれのお米です。大塚のマンナンヒカリラインナップに載せました。2002/9/9

お粥のページリニューアルいたしました。2002/9/4

オンラインショップ復旧いたしました。
    割引の計算が出来ませんが、ご注文できます。2002/7/20

常温便の運賃がお安くなりました。よりお求め安くなりました。運賃表へ2002/7/1

国内未認可食品添加物の未使用について2002/6/7

カロリー制限食のページです。2002/5/31

ニチレイのダイエットナビお取り扱い始めました。2002/5/17

糖尿病食をオークションでお試し価格販売中です。

ニチレイの糖尿病食18アイテムに充実。2002/4/30

宅急便「メール通知サービス」への対応始めました。2002/3/19

ニチレイのウェルネスシリーズ販売開始しました。2002/3/6

たけのこのアレルギーについての当社の見解 2002/2/4

狂牛病に対する弊社製品の安全性について 2001/10/8

無洗米ご紹介のページを作り始めました。2001/2/6